モズクの日
2009年04月19日
4月の第3日曜日はモズクの日!
モズクと言えば、もずく酢が皆さん馴染み深いと思いますが
沖縄の食堂ではモズク尽くしの定食があるんです。
すべてモズクが入っています!
沖縄ではモズクの生産が盛んで今が旬!
ミネラルや繊維がたっぷりでコシのある食感をお楽しみください

4月の第3日曜日はモズクの日!
モズクと言えば、もずく酢が皆さん馴染み深いと思いますが
沖縄の食堂ではモズク尽くしの定食があるんです。
すべてモズクが入っています!
沖縄ではモズクの生産が盛んで今が旬!
ミネラルや繊維がたっぷりでコシのある食感をお楽しみください
暖かい季節がやって来ました!!
ぽかぽか陽気に誘われて・・ドライブに出発~♪
東海岸を北上し金武町に入ると
キングタコスの看板発見☆
丁度お腹もすいてきたので
今日のランチは沖縄名物タコライスに決定!!!
タコライスとは・・メキシコ料理のタコスを沖縄風にアレンジしたものなんです!
キングという名の通り・・ボリューム満点★
「いただきまぁ~す」
「おっ・・・おいしぃ~」
味良し! 量良し! 価格良し !
タコライスの他にもお勧めメニューはたくさんあります♪
沖縄にお越しの際には
メキシコと沖縄の食文化をチャンプルーした「タコライス」を
是非お召し上がり下さい ♪
今日は、お菓子御殿にいってきました♪
アクアグレイスチャペルを目指して、サトウキビ畑を進むと
パッと目に入ってくる首里城!?と思ってしまうような赤瓦の
建物・・・それがお菓子御殿です★
「お土産何にしようかな?」とお考えの方は必見です!!
中でも有名なのが私も大好きな、この「紅芋タルト」
おいしいですよ!!
御殿内では、紅芋タルトが作られていく様子が見学できます♪
お店の中をブラブラ散策しているとかわいいシーサーを発見!!
これ何だと思います?? 実はガムなんです・・・
袋から出してみるとこんな感じ
お子様のお土産に喜ばれそうなかわいい守りガム君たちでした★
何を買おうかなと、色々目移りをしていると次に発見したのがこれ!
沖縄のお土産知名度ナンバーワンの「ちんすこう」ですが
これは島等唐辛子味(後味がピリッとしていて大人の味です)
最近は色んな種類があります♪試食も出来るのでぜひ自分の
お気に入りの一品を探してみてくださいね。
ハッピーヴァレンタイン!!
皆さんは大切な方に プレゼントしましたか?
今日 挙式を挙げていただいたお二人にスタッフから
チョコを差し上げたら、とても喜んでいただけました
さて、チョコと言えば・・・・美味しい!
美味しいと言えば・・・・アクアグレイスチャペルの料理
と 言うことで
アクアグレイス自慢の料理を作っている厨房スタッフを紹介しま~す
下ごしらえから心を込めて・・・・。スタッフの山本 篤志さん
山本さんは、新婚ホヤホヤ!
カップルの気持ちがよく分かる頼りになる料理人です
繊細な手つきで盛り付けをしているのは★スタッフの名嘉 学さん
なんと!今日2/14は、名嘉さんのバースデー!!なんです
HAPPY BIRTH DAY!!
いくつになったかは・・・・・・秘密だそうです(^^;
素敵な厨房スタッフのお写真を公開しちゃいまーす
左から・・山本さん★貴福さん★宮平さん★
「真心を込めて料理を作り、皆様をお待ちしています♪」
全員、好き嫌いは全くないとのことで色んな食材を熟知しているので、
大切な一日、安心してお任せくださいね☆
アレルギーの方も事前にお伝えいただければ、
他の食材を使ったお料理でご用意することもできます
大切なゲストには
景色もお食事もめいいっぱい楽しんでいただきましょうね!
行ってきました。古宇利島!!
お天気も最高で古宇利大橋のドライブも気分が盛り上がります
古宇利大橋を渡ってすぐの食堂へ直行。お目当ては「ウニ丼」です。
北海道のウニもいいですが、後味すっきりの沖縄で育ったシラヒゲウニは絶品です。9月になると禁漁になるので、急がなきゃ!(^Q^)
食後、ビーチでのんびり過ごして心も胃袋も大満足
国道58号線を北向きにルネッサンスリゾートオキナワを過ぎた程近く
道の駅「おんなの駅」に立ち寄ってみました。
新鮮な野菜や魚介類が直売されていて、ここでしか買えない物も。
週末は地元うちなーんちゅの家族連れに人気のスポットです。
今回目的のお店はここ!
その名も「アイスマウンテン」!
かき氷にアイスとマンゴーがトッピングされていて
一口頬張ると、暑い日差しの中でも爽やかな気分になれますよ。
これはお奨めです
那覇のケーキ屋さんで発見!
甘いものが苦手なお父さんもこれなら喜んでいただけます。
沖縄は父の日や母の日には三世代そろって外食に行くことが多いのですが
家でのデザートはこれもいいですよ。
喉越しスッキリです
サーターアンダギーは沖縄版ドーナツ。
ルーツは中国のお菓子で、小麦粉、砂糖、卵で生地を作り、直径3~4㎝に丸めて、じっくり揚げます。見た目が大きな口を開けて笑ったようにも見えるので、中国では「開口球」、台湾では「開口笑」と呼ばれ、現在でも親しまれているお菓子のひとつです。

通常見かけるサーターアンダギーはボール型ですが、こちらはその変形バージョン(o^-')b
沖縄スタッフのおばさんが経営している勝連名物の一品を差し入れていただきました。細長くて食べやすく、外はサクサク、中はフワフワ(^0_0^)
ご馳走様でした(^u^)
今日が仕事始めの方も多いと思いますが、
挨拶回りの途中に立ち寄ったランチメニューをご紹介します。

ここは那覇港のお食事処。これぞ「肉そば」!
沖縄そばに肉野菜炒めがトッピングされています。
あまりの具の多さにお汁がこぼれてしまいました(~_~;)
なかなかそばに辿り着けませんでしたが
満腹ごちそうさまでした(゜Θ゜)
この古宇利大橋は昨年開通した今帰仁村の古宇利島と名護市の屋我地島を結ぶ長さが1960mの橋。無料で通行できる橋としては長さ日本一。
エメラルドグリーンの海を見ながらのドライブは最高!
「今晩のおかずは何~」
本土ではあまり知られていないようですが、古宇利島といえば「ウニ」が名産なんです。ウニと言えば北海道のイメージですよね。暖かい海で育ったウニってどんな味??
本日採れた「シラヒゲウニ」です。
禁漁期間があるので7月~8月しか食べられません。
そのまま頂くか悩んだ挙句、ウニ丼をチョイス!
ウニといえば濃厚な味のイメージですが、このウニは違います。何ともいえない甘みと口の中で一瞬でにしてとろけるこの幸せ!
鮮度が違います!最高に美味しい(^u^)
挙式の翌日は、美ら海水族館に行かれる方も多いと思いますが、この時期だからこそ、ウニ体験で古宇利島に足をのばしてみてください。

景勝地、ブセナ岬でのんびりしませんか?
ここは万国津梁館のカフェテラス アペリエ。
7月22日~8月31日の夏休み期間、通常営業時間17:00までまでのところ、20:00まで延長。
沖縄は日没時間が遅いので、まさにサンセットタイム!
是非行ってみて(^v^)

5月25日のブログに登場していた「シークワサービール」を名古屋(!?)まで習得に行ってまいりました。
用意するものは
①「ビール(出来ればオリオンビール)」
②「シークワサー100%果汁」
③「ジンジャエール」
④「おつまみ(ゴーヤーチップスがあれば最高です!)」
以上4品。
お好みで構いませんが、シークワサー1:ジンジャエール1:ビール3をグラスに注ぐだけ。
後は、お好きなおつまみと 素敵な仲間とご自由にご堪能くださいませ☆
ビールほどお腹にたまらず、カクテルほど甘すぎず、
なんとも素晴らしい麦芽飲料なのです。
この夏、沖縄スタッフではシークワサービールブーム到来です!
沖縄土産に是非「シークワサー100%果汁」をどうぞ。(重さなんてこのおいしさを考えたらきっと耐えれます!)
宮古島から送られてきましたよ!
この季節、毎年楽しみにしています。

ガブリと行きたい所ですが、ここは上品にカットしましょうね。

宮古島のマンゴーは沖縄でも贈答品の王様として君臨しています。
この甘みと酸味のバランスが最高ですね(^-^)
本土では「沖縄そば」=「ソーキそば」と思っている方も多いはず。
(実は三枚肉そばの方がリーズナブルでメジャー。とは言っても料金差は50円から100円ですけど >_< )
ソーキとは豚のアバラ骨付き肉のことを言います。

↑ちなみにこちらは「よもぎソーキそば」

その中でも、本ソーキと軟骨ソーキが王道。
「本ソーキ」は王道の中の王道、KING OF KING!骨は基本的に食べられません(噛み砕けません)。
「軟骨ソーキ」はじっくり煮込まれトロトロ感がたまりません。こちらは勘違いして食べない人もいるようですが、残さずに食べましょう(^-^)


沖縄では古くからお茶を泡立てる「ぶくぶく茶」が知られていますが、その珈琲版です。県内いろいろなところで「ぶくぶく珈琲」の看板が出ていますので、一度ご賞味あれ。泡がきめ細かくて飲み口まろやか♪
気温も上がり、泡盛がますます進む季節となってまいりました。
今回は泡盛のお供をご紹介します!
◆豆腐よう

琉球王朝時代から受け継がれている食品で、「ワインにチーズ、泡盛に豆腐よう」と言われるくらい相性抜群です。
島豆腐を2cm角に切り、塩をまぶして乾燥させ、泡盛と白麹または紅麹の漬け汁で発酵させ、数ヶ月熟成させたものが「豆腐よう」です。「豆腐よう」のルーツは中国や台湾にある腐乳で、この腐乳が琉球王朝時代に沖縄に伝わり、沖縄風にアレンジされました。
食べ方は一気に丸ごと口にするのではなく、楊枝で少しずつ削るようにいただきます。
まさにオトナの味。
◆スクガラス豆腐

スクガラスとはアイゴの稚魚(ウチナーグチでスクと言います 2㎝くらいですね)を塩漬け(ガラス)したものです。それを島豆腐にトッピングしただけですが、これも泡盛がすすみます。スクガラスはかなり塩辛いので醤油は不要。絶妙のコンビネーションです。
本土ですぐ手に入らない時には、オイルサーデンを豆腐にトッピングするという方法も!??
出張先の名古屋で沖縄料理店に行きました。
そこにあったのはビールをシークワァーサーで割った炭酸麦芽飲料!
ウチナーンチュでありながら知りませんでした (^o^;


紅芋つけ麺でございます。
読谷では紅芋が名産でございます。
この麺は紅芋独自の色素が入っているのです。
喉越しは以前に紹介した夏限定のつけ麺に近いですね。
さらに素晴らしかったのが・・・

お客さんにも紅芋カラーのおばぁがいらっしゃいました。
カワイイですよね(*^_^*)
投稿者 沖縄スタッフ : 15:43 | コメント (0) | トラックバック (2)

ブセナ岬に建つ万国津梁館内のカフェテラス appelier~アペリエ~。
眺めも最高で癒されます。

通常営業時間は10:00~17:00ですが、4月30日~5月7日のゴールデンウィーク中は21:00まで営業時間が延長されます。期間中はさらに特別メニューも加えられ、ドライブがてらにお勧めですよ。
投稿者 沖縄スタッフ : 11:25 | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は「ムーチー(鬼餅)」の日です。
むかーし、昔、首里金城で鬼が暴れていて、退治の為に作られたお餅です。その鬼が退治されたのが旧暦12月8日でした。沖縄の各家庭ではムーチーを作って食べることで厄(鬼)払いをするようになりました。家族や子供たちの健康を祈る慣わしですね。
餅粉を水で練り、月桃の葉に包んで蒸したお餅で、これは黒糖味。見た目は??ですが病みつきの美味しさですよ。
全国的に寒波到来ですが、この時期の寒さを沖縄では「ムーチービーサ」と表現します。
投稿者 沖縄スタッフ : 20:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
2005年もいよいよラストで、年が明けようとしています。
沖縄の年越しそばは「沖縄そば」です。大阪は「うどん」なのでしょうか?
でも今夜はいつもよりちょっぴり具は多めです(*^・^*)
みなさま、良いお年を(〃^0^〃)/
投稿者 沖縄スタッフ : 19:53 | コメント (0) | トラックバック (0)

メリークリスマス!!
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
今夜は私達の職場にサンタクロースからプレゼントがありました( ^-^)
苺は甘くてスポンジはふんわり甘さ控えめ。ベースは林檎のシブースト。
こんなに苺たっぷりで嬉しさもアップですp(^^)q
サンタさんありがとう(ノ^^)ノ
投稿者 沖縄スタッフ : 19:38 | コメント (0) | トラックバック (0)
←炭酸たっぷりです
←おかわり自由です
沖縄のノンアルコール飲料の定番は何と言ってもこのルートビア。
サロンパス味がすると聞きますが、そんなことはありません!
ヘルシーなハーブがたっぷり含まれているのです。
古き良きアメリカの健康飲料はオジィーもオバァーも大好きですよ。
投稿者 沖縄スタッフ : 15:09 | コメント (0) | トラックバック (0)

ワタベウェディング那覇店近く、日本そば屋さんの逸品です。
(沖縄では蕎麦粉が入った「そば」を「日本そば」と呼びます)
月桃は古くから漢方の原料に使われていますが、その葉が沖縄産の蕎麦粉に打ち込まれています。
ご主人の苦心の末のコダワリの品、是非ご賞味あれ。
投稿者 沖縄スタッフ : 20:08 | コメント (0) | トラックバック (0)

シークワーサーのようにも見えますが

酸味が少なく素朴な味わいの沖縄みかんです。
いい匂いがして、県民はこの柑橘系の香りを嗅ぐと
イメージするのが運動会。
この時期に穫れるので「運動会みかん」とも呼ばれ
実際に運動会見物に持参する主婦も多いのです。
「カーブチー」は、「皮がぶ厚い」という意味なんです。
「カーブチージラー」と言って面の皮が厚い人のことを比喩することも。
種が大きいので、植えて栽培しようかなっと。
投稿者 沖縄スタッフ : 20:45 | コメント (0) | トラックバック (0)


ヨモギです↑
←麺にヨモギが練りこまれています
麺も特別!
緑色です
以前にご紹介した「もずくそば」と
同じお店の「ふーちばそば」
やっぱり美味しいです。
旨っ 0。(^o^)_U
今日もスープを飲み干しました。
豚骨と鰹のハーモニー
また行こーっと -(^-^)g"
投稿者 沖縄スタッフ : 20:13 | コメント (0) | トラックバック (0)


↑軟骨ソーキです
←モズクが練りこまれているので
麺の色も違います
波上宮の向かい側にある
おそば屋さんで頂きました。
モズクが練りこまれた麺も良し、
そして何よりもスープが最高!
御主人のコダワリが感じられます。
また、ふーちばそばもGOOD!
「ふーちば」とは「よもぎ」です。
投稿者 沖縄スタッフ : 20:47 | コメント (0) | トラックバック (0)


沖縄家庭で朝食の定番といえば、「ポークたまご」
ポークランチョンミートをフライパンで焼き、
玉子焼きを添えただけで、はい出来上がり!
家で朝食を食べそびれても、定食屋さんに行けばOK!
我らが愛すべきメニューなのです。
投稿者 沖縄スタッフ : 21:53 | コメント (0) | トラックバック (0)

八重山ブログでもご紹介しているとおり、今日は「沖縄そば」の日です。
八重山ブログには、とっても美味しい「八重山そば」をご紹介していますが
こちらは、その名も「クーブイリチーそば」!
クーブイリチーとは、昆布の炒め物。
琉球料理を代表するその一品を、沖縄そばにトッピングしました。
なんとも言えない食感がたまりません (^u^
投稿者 沖縄スタッフ : 20:47 | コメント (0) | トラックバック (0)
沖縄でも高級果物として認知度が高い「島バナナ」
見かけはただの小さなバナナなのですが、お盆では、この小さなバナナを大きな房のまま、仏壇にお供えします。
品物によっては一房数千円もしますので、いつ食べれるか楽しみにしていたものでした。
お味もバナナの甘味を
濃縮しつつも、爽やかな味わいと香りが自慢です。
食べごろは黄色く完熟してから。
普通のバナナと同様、吊るしておくと、綺麗に熟しますよ。
投稿者 沖縄スタッフ : 21:26 | コメント (0) | トラックバック (0)
これは、かき氷ではありません。
沖縄県民が愛するデザート、
「ぜんざい」です。
まだまだ日差しの勢いが衰えることの無い沖縄では、すこし歩いただけでも身体がヒートアップ。
そんな時のクールダウン法のひとつがこれを食することです。
冷やした煮豆と白玉の上にシャリシャリの氷。黒糖で素朴な甘さ。
食べ進んでいくうちに、すーっと汗も引いていきます。
沖縄のそば屋さんや食堂にほとんどあるメニューなので、ちゃんぷるーや沖縄そばのデザートにお勧めですよ(●^o^●)
投稿者 沖縄スタッフ : 19:41 | コメント (0) | トラックバック (0)
那覇の人たちの台所として また、観光名所としても有名です。
中に入ると沖縄の色々な食材が所狭しと並べられてます。

市場の中には魚屋さんがいっぱいあります。大きなエビ・カニ・
赤や青のトロピカル~な魚たち・・・
海蛇のぶつ切りが売っていたり、大きな目玉が氷にのっかっていたり・・・。
何の魚の目玉なのでしょうか聞きませんでした。
どうやって食べるのでしょうか・・・聞きませんでした。
いえ、聞けませんでした。写真掲載も控えます。



そして豚君も・・・。
ちなみに添付写真の豚君、サングラスは自前です。この前はタバコ銜えて買ってくれる人を待ちわびてました。とってもファンキーな豚君です。
写真のボンカレー 見えますでしょうか。沖縄限定らしいですが、昔懐かしいパッケージのままで売られてます。お土産にいかがでしょうか。
市場のおじちゃん・おばちゃん(自称:おにいちゃん・おねえちゃん)と仲良くなると い~っぱい味見もさせてくれます。
楽しい楽しい公設市場
是非皆様も 沖縄へお越しの際はお立ち寄りくださいませ!
投稿者 沖縄スタッフ : 11:41 | コメント (0) | トラックバック (0)
恩納村には創業1964年の老舗ドライブインがあります。アメリカンな雰囲気が色濃く、古き良きノスタルジーも感じます。店内はエメラルドグリーンの海を望み、何と24時間営業というのが素晴らしい。
↑ 1964年頃のシーサイドドライブイン

そこのお勧めは何と言ってもこのオリジナルカレー。
創業から変わらぬ昔懐かしいこの味は一度食べると病みつきになり、リピート率が最も高い一品だそうです。
投稿者 沖縄スタッフ : 21:25 | コメント (0) | トラックバック (0)

もう病みつきです。沖縄県民でありながら、初めて食べました!
沖縄特産のアーサ(ヒトエグサ)をメインの素材に使用した沖縄そばで、スープはもちろん麺にもかまぼこにもアーサが入っています。
三枚肉も (^¬^)ジュル。。
アーサとは、古くから沖縄の食卓には欠かせない海藻。沖縄の浅瀬の海岸ならどこにでも見かけられますよ。
たんぱく質・繊維質・カルシウム・リン・鉄分・ビタミンAカロチン・ビタミン各種栄養価に優れたアーサはとってもヘルシー┗(=^ε^=)┛
投稿者 沖縄スタッフ : 22:04 | コメント (0) | トラックバック (0)


沖縄県民はとにかく沖縄そばをよく食べます。
熱いスープがたまらないのですが、この品は本土で言えば冷麺。
ツルツルとして、ゴマダレにもピッタリですよ。夏季限定!
アクアルーチェ・チャペルのすぐ近くにあるお店の名物なのでスタッフに聞いてみて。
投稿者 沖縄スタッフ : 22:13 | コメント (0) | トラックバック (0)


今回は新鮮な魚、モズクやアーサーてんぷらが名物の奥武島(おうじま)に行ってきました\^o^/
島内を散策していると、海人の宴会に遭遇!!
彼らの手招きに誘われるがままに・・・・・
話しを聞けばハーリー【ハーリー舟と呼ばれる小舟(サバニ)を臣下と呼ばれる海人たちが漕いで競争する 海の安全と豊漁を祈願する伝統行事】の打ち上げなんだそうです。もちろん料理は魚魚魚のさかなづくしに、もちろん泡盛&オリオンビール。
総勢30名の海人に囲まれて「これ食べ~」「これ呑んだらいいさー」「今夜はオジーの家に泊まっていこうね~」(^_^;)
強力なウチナーグチに戸惑いながらも、イチャリバチョーデーのウミンチュパワーと温かさを感じた楽しい一日でした。
投稿者 沖縄スタッフ : 17:49 | コメント (0) | トラックバック (0)

「沖縄そば」にもいろいろありますが、恩納村にある海鮮料理屋さんに
「カニそば」なる一品を発見。なんとワタリガニが2枚も入って735円です。
もちろん冷凍物ではなく、沖縄の海で採れた新鮮素材。一度御賞味あれ。
投稿者 沖縄スタッフ : 16:24 | コメント (0) | トラックバック (0)

↑↑御存知「コーヤーチャンプルー」
夏になると、沖縄の食卓では毎日と言っていいほどゴーヤー料理が並びます。沖縄県民がゴーヤーを食べ続ける意味、そして、その不思議な効能をお聞かせしたいと思います。
ゴーヤーの成分の約95%は水分です。たんぱく質・脂質は、ほとんど含まれておらずエネルギーも少ない食品です。
何と言っても!注目すべきはビタミン!!
100g中、76mgものビタミンが含まれているのは夏野菜ではゴーヤーだけ!他の夏野菜では、及ばない数値なのです。男女の1日のビタミン摂取量は100gですからゴーヤーを100g食べることで約80%を摂取することが出来るのです!
ビタミンは、しなやかで体調快調の日々を送るのに欠かせない栄養素です。さらに!美肌・美白効果も抜群です(o^v^o)
私たち、アクアルーチェ・チャペルのスタッフもゴーヤーを食べて元気に夏を乗り切ります。
皆さんも、夏ばてを感じたときはゴーヤーを食べてくださいねp(^^)q
投稿者 沖縄スタッフ : 19:09 | コメント (0) | トラックバック (0)